こんな悩みございませんか?

●生命保険が更新で高くなる…

●自分に合う保険をし知りたい

●どんな内容に加入しているかわからない

●いろんな保険会社を比較してみたい

●そもそも保険は必要?

こういったご相談が数多く寄せられます。保険のプロから見てもわかりにくい文章がいっぱいなのが生命保険です。一般の方が詳しく理解するのは非常に難しいのが現実です。そこで私たちがこれらの悩みを解決します。

ご相談いただくことで解決できます


保険の仕組みを理解することができます


「保険は難しい」よく聞く言葉ですよね。実は生命保険はシンプル。更新タイプと終身タイプやなぜ保険料が高くなるのか、年齢で保険料が違うのはなぜかなど、資料を用いてわかりやすく説明します。仕組みさえ知ってしまえば、保険は簡単です。


ご自身で必要な保険を選べるようになります


まずは公的保障を知ることから始まります。遺族年金や老齢年金、高額療養費制度などです。実は私たちが毎月支払っている厚生年金保険料や健康保険料はあまり知られていませんが、素晴らしい保障が付いています。それらを知ることで、本当に必要な保障だけ準備することで、保険料コストを削減できます。場合によっては生命保険が不要な人もいるかもしれません。


保険料負担を下げることができます


ご自身に合った保険の形で、必要な保障だけ保険を準備するだけで保険料は下がりますが、もっと保険料を下げる方法があります。それは複数の保険会社を比較することです。各保険会社には、内容が良くて保険料が割安な【目玉保険】なるものがあります。死亡保険・医療保険・がん保険でそれらを上手く組み合わせることで、あなただけの素晴らしい保険が出来上がります。


かたよらないアドバイスでお客様をサポート


社会人になって初めての保険加入の相談や、現在ご加入中の保険の見直し、その他家計や住宅ローンの相談も独自の資料を使いながらご説明します。ファイナンシャルプランナー資格を持つ担当者が、特定の保険会社に偏らない提案で保険商品をご案内します。お客さまのご要望に合わせて、ご相談からお申し込みまでお手伝いします


わかりやすい説明が好評です


今まで断れずに、よく内容を理解しないまま保険に加入してしまったというご経験はありませんか?クリエイティブでは、よりお客様にあった保険選びのお手伝いをします。まずは、保険の仕組みからご説明させてい ただき、社会保障制度など、保険選びにとって大切な情報まで、わかりやすくお伝えします。


こだわりの有料相談


クリエイティブは、有料相談です。お客様からすると無料がいいとは思いますが、有料相談を行うのには理由があります。①保険会社からの手数料に頼らないためです。手数料だけに頼ってしまうと、手数料の高い保険会社だけを販売してしまうかもしれません。少しでも公平にできるように相談料をいただき、真摯にお客様と向き合います。②お客様にも保険としっかり向き合ってもらうためです。無料相談と有料相談だと、お客様の保険と向き合う気持ちは全然違います。せっかく時間を作って相談を受けるのであれば、有意義なものにしていただきたいのです。私たちは相談料以上の情報をお持ち帰りいただける自信があります。


相談の流れ


相談の流れ

保険の見直しの方は、現在加入中の保険が最適だった場合、ご提案はしません。そのままご継続することをおすすめします。相談したら必ず保険に加入しなければならないわけではございませんので、ご安心ください。

※相談時間は、一回の面談につき【1時間30分~2時間ほど】です。お時間の都合がある場合は、予約時にお申し出いただくと助かります。


相談事例

事例①30代 ご夫婦

更新型の生命保険に加入。更新で保険料が上がるのでどうしたらいいかご相談。ご要望は、できれば更新で保険料は上がってほしくない。加入している内容が複雑すぎてわからないので、シンプルなものがいい。年金がどうなるかわからないので、老後の保険料の負担は軽くしたい。

対応策

保険の選び方として、更新型と全期型(更新しないタイプ)がある事を説明。保険料の総支払額がどれくらい異なるか確認していただく。ライフプランニングを行った結果、必要な死亡保障はだんだん減っていくと確認ができたので、収入保障保険を選ぶことに。医療保険は更新型ではなく、一生保障の終身医療保険で、老後に保険料を払わなくてよい短期払いを選択される。途中で内容の変更もできないという事もご理解いただいた。内容がわかりやすい点と、個別に解約等ができるように、死亡保障と医療保障は分けて契約。


事例② 70代女性

医療保険が80歳で満期を迎える。入院した時の治療費が心配なので、医療保険に加入したい。

対応策

持病があり医療保険の加入が難しかったので、引受が緩やかな引受基準緩和型の医療保険で設計書を作成。それと同時に、高額療養費制度について詳しく知っていただき、医療費負担がそこまで高額にならないことを説明。当社としては保険への加入よりも、今お持ちの預金で対応することをおすすめし、保険の申し込みはお断りしました。